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【花園2021-22】京都成章高校ラグビー部メンバーと注目選手!強い?

   

2021年12月27日(月)から2022年1月8日(土)にかけて、「全国高校ラグビー2021-22(第101回全国高等学校ラグビーフットボール大会)」が開催されます!

「冬の花園」「ラグビー甲子園」などと呼ばれ、高校生ラガーマンたちにとっては、最高峰の舞台となります。

その出場校である「京都府代表・京都成章高校ラグビー部」について調べてみました。

今大会はBシードとして出場する優勝候補の一角。
強豪校として有名。

という事で今回は花園2021-22の・・・

「京都成章高校とは?」

「京都成章高校ラグビー部のデータ」

「京都成章高校ラグビー部のメンバー」

などをまとめてみました。

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京都成章高校とは?

京都成章高等学校(きょうとせいしょうこうとうがっこう)とは、京都府京都市西京区大枝沓掛町26にある学校法人明徳学園が運営する私立高等学校。

創立1986年の男女共学校。

ラグビー部と硬式野球部が強豪として有名ですね!

主な卒業生(有名人)
大家友和(元レッドソックス)
久保貴裕(元ダイエー)
倉義和(元広島)
吉見太一(元西武)
藤本淳史 (お笑い芸人、田畑藤本)
高道淳史 (お笑い芸人、プリンセス金魚)
西寺郷太 (ミュージシャン、ノーナ・リーヴス) 

など!

京都成章高校ラグビー部のデータ

創部
1986年

部員数
112人

監督
湯浅 泰正

主将
大島泰真くん(3年生)

全国高校ラグビー出場歴
8大会連続14回目

全国高校ラグビー最高成績
準優勝

地区大会決勝の結果
京都成章25-0京都工学院

主なOB
浅堀航平 – ラグビー選手
大島脩平 – ラグビー選手
大山晋弥 – ラグビー選手
小原稜生 – ラグビー選手
呉味和昌 – ラグビー選手
坂手淳史 – ラグビー選手
清水晶大 – ラグビー選手
西和磨 – ラグビー選手
西川虎哲 – ラグビー選手
古田凌 – ラグビー選手
比果義稀 – ラグビー選手
矢富勇毅 – ラグビー選手
山岡楽 – ラグビー選手
湯浅航平 – ラグビー選手
吉田康平 – ラグビー選手

など!

今大会はBシードとして出場する優勝候補の一角。
強豪校として有名。

前回大会の準優勝校!

ラインアウトからの力強いモールが持ち味。
去年と比べると突出した選手は少ないですが、よく走れるチームです。
伝統の「ピラニアタックル」にも注目!

京都成章高校ラグビー部の登録メンバー

それでは、「全国高校ラグビー2021-22(第101回全国高等学校ラグビーフットボール大会)」での京都成章高校ラグビー部登録メンバーを確認してみましょう。

※左から背番号、名前、学年、身長、体重。
※メンバーは追加・変更の可能性あり。

01 猿渡翔真  (3年) 171/103
02 長島幸汰  (3年) 176/96
03 森山飛翔  (2年) 180/105
04 南川祐大  (3年) 184/93
05 粟津真生  (3年) 175/85
06 辻桜児   (3年) 174/86
07 小山虎汰朗 (3年) 181/88
08 甲斐冬竜  (2年) 178/86
09 福田涼平  (3年) 170/69
10 大島泰真  (3年) 170/73
11 仲井悠真  (3年) 170/72
12 藤原洋斗  (3年) 180/88
13 倉田渉   (3年) 175/82
14 小林修市  (3年) 176/80
15 本橋尭也  (2年) 181/83
16 福井楓我  (3年) 170/96
17 螻川内晴也 (2年) 174/93
18 山本優也  (3年) 178/102
19 古川太一  (3年) 174/96
20 冨井陸星  (3年) 183/87
21 小林典大  (3年) 185/92
22 佐賀誠人  (3年) 169/69
23 村上剛琉  (3年) 165/72
24 金内友希  (1年) 170/65
25 田中暉真  (3年) 172/78
26 大上翔   (3年) 174/100
27 山崎大輝  (3年) 165/78
28 吉田永遠  (3年) 172/73
29 森岡蒼良  (2年) 176/82
30 太田陸斗  (1年) 173/70

注目選手

倉田 渉(3年)
高校日本代表候補。
スピードと粘り強さでトライを量産できる選手。

まとめ

「全国高校ラグビー2021-22(第101回全国高等学校ラグビーフットボール大会)」に出場する、京都府代表・京都成章高校ラグビー部やメンバーなどについてご紹介させて頂きました。

今大会はBシードとして出場する優勝候補の一角。
強豪校として有名。

前回大会の準優勝校!

ラインアウトからの力強いモールが持ち味。
去年と比べると突出した選手は少ないですが、よく走れるチームです。
伝統の「ピラニアタックル」にも注目!

果たして花園大会初優勝なるのか・・・!
ぜひご注目下さい。

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