【バスケ皇后杯2025/26】TV放送・ライブ配信日程!組み合わせは?

国内最大のバスケットボール大会である・・・
「第101回天皇杯・第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会2025-26」
が開催中!
この大会はバスケ日本一を決める大会で、男子は「天皇杯」、女子は「皇后杯」として行われるもの。
プロ・アマ問わず一発勝負なので、非常に見ごたえ抜群!
年明けにはいよいよファイナルラウンドが開催されます!
さて、ここで気になるのは”皇后杯の詳細と視聴方法”ですよね!
女子バスケといえば、東京オリンピック2020で銀メダルを獲得して今注目されている競技。
そこで今回はバスケ皇后杯2025-26の・・・
「日程・時間」
「組み合わせ」
「テレビ放送・中継予定」
「インターネットライブ配信予定」
などをまとめてみました!
▼男子(天皇杯)はこちら!
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目次
大会概要
まずは、この大会の詳細から確認してみましょう。
大会名称
第101回天皇杯・第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会
・ファーストラウンド
・セカンドラウンド
・ファイナルラウンド主催
≪ファーストラウンド~ファイナルラウンド≫
公益財団法人日本バスケットボール協会
≪ファーストラウンド~セカンドラウンド≫
当該都道府県バスケットボール協会
≪セカンドラウンド≫
当該ブロックバスケットボール協会共催
≪ファーストラウンド~ファイナルラウンド≫
共同通信社≪ファーストラウンド~ファイナルラウンド2回戦≫
北海道新聞社、東奥日報社、デーリー東北新聞社、岩手日報社、河北新報社、秋田魁新報社、
山形新聞社、福島民報社、福島民友新聞社、茨城新聞社、下野新聞社、上毛新聞社、埼玉新聞社、
千葉日報社、東京新聞、神奈川新聞社、新潟日報社、北日本新聞社、北國新聞社、福井新聞社、
山梨日日新聞社、信濃毎日新聞社、岐阜新聞社、静岡新聞社、中日新聞社、京都新聞社、産業経済新聞社、
神戸新聞社、奈良新聞社、新日本海新聞社、山陰中央新報社、山陽新聞社、中国新聞社、徳島新聞社、
四国新聞社、愛媛新聞社、高知新聞社、西日本新聞社、佐賀新聞社、長崎新聞社、熊本日日新聞社、
大分合同新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社、琉球新報社、沖縄タイムス社主管
≪ファーストラウンド~セカンドラウンド≫
当該都道府県バスケットボール協会≪セカンドラウンド≫
当該ブロックバスケットボール協会≪ファイナルラウンド≫
公益財団法人日本バスケットボール協会後援
NHK協賛
三井不動産株式会社
ジョーダン ブランド
株式会社モルテン
三井住友信託銀行株式会社
ソフトバンク株式会社日程
≪ファーストラウンド≫
原則、2025年8月までに開催≪セカンドラウンド≫
原則、2025年11月までに開催≪ファイナルラウンド≫
【皇后杯】2026年1月5日(月)~11日(日) ※7日(水)、10日(土)はレストデー
【天皇杯】2026年1月6日(火)~12日(月・祝) ※9日(金)、11日(日)はレストデー会場
≪ファーストラウンド≫
当該都道府県会場≪セカンドラウンド≫
当該ブロック会場≪ファイナルラウンド≫
【皇后杯】国立代々木競技場第一体育館・第二体育館・駒沢体育館
【天皇杯】国立代々木競技場第一体育館・第二体育館大会方式
≪ファーストラウンド≫
当該都道府県協会に選出方法を一任する。≪セカンドラウンド~ファイナルラウンド≫
トーナメント戦によるノックアウト方式とする。FR組み合わせ
ファイナルラウンドの組み合わせは、大会実施委員会の責任抽選にて抽選を行い、対戦を確定するものとする。競技規則
各ラウンドとも開催時における最新のバスケットボール競技規則で実施する。
※現状においては 「2025バスケットボール競技規則 (Official Basketball Rules 2024)」 を最新とする。出場資格(チーム)
2025年度において当該都道府県の下記カテゴリー・チーム区分にチーム登録されているチーム (JBA登録区分に基づく) であること。
・一般(Ⅰ種)カテゴリー
・U18カテゴリー出場チーム数
≪ファーストラウンド≫
原則、6チーム以上として、各区分に対して出場機会を提供したうえで、当該都道府県協会にて定めること。≪セカンドラウンド≫
原則、6チーム以上として、各区分に対して出場機会を提供したうえで、当該都道府県協会にて定めること。≪ファイナルラウンド≫
【皇后杯】
・ブロック代表枠
原則、当該年度の11月までにブロックラウンド(9ブロック)を開催し、各ブロック1枠ずつ
・社会人推薦枠
前シーズンの成績(高松宮記念杯 全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ優勝・準優勝チーム)に1枠ずつ
・大学推薦枠
前年度の全日本大学バスケットボール選手権大会優勝チームが所属する地区の当該年度の選手権大会(春季大会)上位3チームに1枠ずつ
・トップリーグ推薦枠(Wリーグ)
前シーズンの成績を基にプレミア:8枠、フューチャー:2枠【天皇杯】
・ブロック代表枠
原則、当該年度の11月までにブロックラウンド(9ブロック)を開催し、各ブロック1枠ずつ
・社会人推薦枠
前シーズンの成績(高松宮記念杯 全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ優勝チーム)に1枠
・大学推薦枠
前シーズンの成績(高松宮記念杯 全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ優勝チーム)に1枠
・トップリーグ推薦枠(Bリーグ、B3リーグ)
前シーズンの成績を基にB1:8枠、B2:4枠、B3:1枠引用元:https://zennihon2025-26.japanbasketball.jp/outline/
日程
では、試合スケジュールから確認してみましょう。
≪ファーストラウンド≫
原則、2025年8月までに開催
≪セカンドラウンド≫
原則、2025年11月までに開催
≪ファイナルラウンド≫
【皇后杯】2026年1月5日(月)~11日(日) ※7日(水)、10日(土)はレストデー
組み合わせ(トーナメント表)
組み合わせは大会公式サイトでご確認ください。
※こちらから!
https://zennihon2025-26.japanbasketball.jp/tournament/
テレビ放送・中継予定
ここから大会の視聴方法を確認してみましょう。
まずは、テレビ放送スケジュールから!
<NHK-BS1&NHK Eテレ>
こちらで放送される可能性あり
インターネットライブ配信の視聴方法
この大会はインターネットでもライブ配信されます!
部屋にテレビがない方や外出中の方も、スマホ、パソコン、タブレット端末などで視聴可能!
<バスケットLIVE>
天皇杯・皇后杯ともにファイナルラウンドは全試合ライブ配信+見逃し配信!
「バスケットLIVE」では・・・
・Bリーグ(B1/B2全試合)
・Wリーグ
・アーリーカップ
・バスケ日本代表の試合
・ウインターカップ
・インカレバスケ
などをライブ配信予定!
他にもハイライト・プレー集なども!
今後、日本のバスケットボールを見るならこちらのサービスに登録しておくのがオススメ!
スポーツライブ配信サービスとしては格安♪
料金
月額プラン:550円(税込)
年額プラン:5500円(税込)
注意事項
・インターネットで視聴する場合、通信費は自己負担となりますのでご注意下さい。
・必ず、放送・配信スケジュールや料金、利用規約をしっかりとご確認の上ご利用下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願い致します。
まとめ
バスケ皇后杯2025-26詳細と視聴方法などをご紹介させて頂きました!
この大会はバスケ日本一を決める大会で、男子は「天皇杯」、女子は「皇后杯」として行われるもの。
プロ・アマ問わず一発勝負なので、非常に見ごたえ抜群!
視聴方法をまとめると・・・
テレビ
NHK-BS1(未確定)
NHK Eテレ(未確定)
インターネット
バスケットLIVE
このようになります!
果たして優勝するのはどのチームでしょうか・・・!
ぜひお見逃しなく!
